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壁掛けフレームから観葉植物という、お部屋にエコなインテリア

恐らく、昨今エコを生活に取り入れるという風潮は世間を通して普遍ですが、何がエコなのかよくわからないままエコという言葉を使いすぎているような気はしています。気分の問題というか、その点は定義がゆるくても、さほど支障がないようですが。本来エコとは、エコロジー(生態学)からきた「環境によさそうなもの」という意味と、エコノミー(経済)からきた「節約」という意味が絡まった総合的な意図があるようなんです。要するにエコとは、「安全で健康、そして無駄を省いた生活を送ること」というような意味あいになるようです。でも普段はただ何となく、オシャレでシンプルなものをエコと呼んでいたりしましたよね。たとえば、お部屋に観葉植物を飾ること。この行為も、どことなくエコっぽくて、エコだからそれはそれでいいんだと、満たされた気になっていたものです。でもそういうので、充分いいんですよね。そこは、あまり深く考える必要はなさそうです。

ところで、お部屋に観葉植物を飾るというなら、一風変わった置き方をしてみたくはないでしょうか。ベランダや窓際に植木鉢を置くのもいいのですが、壁に植物を飾ることができたら斬新でクールです。絵画やフォトフレームのように壁掛けの観葉植物があったらいかがですか。想像しただけでもなかなか面白いと思います。

「ミドリエデザイン オンラインショップ」では、壁に掛けて育てる緑のインテリアを提案しているんです。タテに掛けたフレームの中からアレンジされた観葉植物が生え出しているというユニークなインテリア。フレームの色に合わせて植物の種類を替えてキレイに調和が取られているんです。まさに生きたインテリア。空気が浄化されそうなクリーンなイメージで、お部屋をおしゃれにレイアウトできます。

こんな壁掛け植物が実現できたのは、土に代わる素材があったからこそ。屋上庭園にも使われているというサントリーが開発した土に代わる新素材「パフカル」。水を吸っても軽量なため、壁に掛けても大丈夫な重量になっているんです。さらに「パフカル」は水と空気を適切なバランスで供給するため植物がよく育ち、お手入れが簡単なのもいいんです。フレームの脇から専用フロストボトルでの水やりもラクラク。植物の成長も楽しめるナイスなインテリアになっています。

そんなオシャレなインテリアですので、ギフトとしても喜ばれそうです。誕生日や引越し、新築、開業・開店祝いなど贈り物としても素敵です。

気になる方はサイトのほうを覗いてみられたらいいですよ。

ミドリエデザインオンラインショップ

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