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東京タワー水族館に行ってきた。

今回は東京タワー水族館に行ってきました。

この水族館の特徴は、淡水魚が多いこと。

アマゾン川水系やアフリカの湖系の熱帯魚が数多く見られます。

もちろん海の生き物もいて、

こちらはタツノオトシゴ。

見た目の精悍さとは全く違って、

のんびりとした動作が何ともかわいいです。

蛍光色に光るサンゴ。

なまずの仲間はキャットフィッシュって言うんですね。

長いひげがネコのそれに似ているからだそうです。

よく見ると鱗がキラキラしていてキレイです。

ワニガメものんびり。

アジアアロワナは悠々と泳いでいます。

池には錦鯉。

青がキレイなアーリー。

ピラニアの仲間もいっぱい。

巨大な魚がいっぱいいて迫力があります。

そんなに広くはないので、気軽に入れる水族館です。

東京タワー観光の際に立ち寄られるのもいいかもです。

 

    公式サイト → 東京タワー水族館



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赤坂氷川祭とアークヒルズ秋祭に行ってきた。

先日の日曜日、赤坂と六本木方面に出かけて来ました。

立ち寄ったのは、赤坂とアークヒルズ。

どちらも3連休の最中、お祭が行われていました。


まずは、赤坂。

商店街を練り歩く山車が迫力ありました。

昼間でしたので、人通りもまばらでしたが、

3段構造の山車は素晴らしく見応えのあるもの。

路肩でその雄姿を眺めるだけでも充分に楽しめましたよ。

 


今度は、氷川神社境内のほうへ向いました。

途中、お神輿の行進に遭遇。

都心とはいえ、このあたりも緑が豊富。

この時期は、気温もちょうど良く、お祭には最高の季節です。

氷川神社の境内には、露天が並びます。

決して大きな神社ではありませんが、

それなりに賑わってましたよ。

こういう場所ってなんだか癒されます。

伝統的なお祭は良いですよね。

雰囲気を充分に堪能しました。
公式サイト → 赤坂氷川祭


 

そして、このあと、すぐ近くの六本木アークヒルズに向いました。

 

アークヒルズ秋祭は一転して、いまどき風のお祭。

お神輿も獅子舞もありますが、

マルシェもあったりして、お祭と言うよりフェスといった感じ。

ちょっと都会的なお祭に感じました。

滝のところには、大きな生け花。

大胆でとっても迫力がありますよね。

マルシェでは、高級ぶどうなど美味しそうな果物が売られていました。

いくつかのワークショップも開催。

和紙漉きやボタン作りなど

有料で、伝統文化を体験できるコーナーでした。

公式サイト → アークヒルズ秋祭り2018

こんな感じで2つのお祭を見てきました。

有意義な休日を過ごしたことは言うまでもありません。



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追記;

芝大明神のだらだら祭に立ち寄りました。

だらだら祭りは、別名しょうが祭とも言って、

かつては生姜市が並んだそうです。

11日間も続くお祭りというのも珍しいですよね。

ただ、この日はちょっと時間が遅かったようでした。

露天も数件だけで、ちょっと寂しい雰囲気でした。

もう少し早い時間に行った方がお神輿も見られてよかったみたいです。

背後には東京タワーが聳え立ちます。

ただ、ライトアップがキレイで、

提灯の明かりもお祭り気分を盛り上げてくれましたよ。

    公式サイト → 芝大神宮



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トリックアート美術館に行ってきた。

またまた高尾山近辺なのですが、

「トリックアート美術館」に出かけてきました。

 

だまし絵というものが展示されている美術館で、

その内部構造もやや迷路的で楽しい美術館となっていました。

館内は写真撮影もOKなので、

入場者のみなさんはいろいろ工夫して写真を撮られていたみたいです。

 

キリンとライオンが立体的に見える絵のコーナー。

動物は実物大くらいなので、近くに立って写真を撮るのも良さそうです。

象も門から抜け出してきそうな絵ですが、

近くに寄って触ってみると確かに平面の絵なんです。

コチラは目の錯覚に驚かされる絵のコーナー。

AとBの大きさ、実は同じということがわかりますか?

そんな風には見えませんよね。

世界最大の万華鏡というもの。

白い壁は何枚?というもの。

上下で数が違って見えます。

 

まっすぐなのにゆがんで見える線。

後姿の女性は同じ大きさ。

雲の上の遺跡、ところどころが立体的に見えます。

館内を見終わった後は、

屋外のカフェで飲み物(自販機でのワンドリンク・セルフサービス)がいただけます。

テラスから駅のほうを眺めたところ。

開館して21年目になるようで、リニューアルしているんですね。

入り口の壁画を修復している青いシャツの男性。

コチラももちろん平面の絵です。

本物に見えてしまうから不思議です。

こんな感じで楽しめる、個性的な美術館でした。

誰もが楽しめること請け合いですよ!

 

公式サイト → 不思議の迷宮 トリックアート美術館



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