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ニューズウィーク日本版で幅広い知識とグローバル感覚を身に付ける

人気のビジネス誌
学生から社会人まで幅広い層に人気のビジネス誌、的確に世界情勢を知る情報源として高い評価を受けている雑誌のひとつが、「ニューズウィーク日本版」です。就職に際しての準備として大学生にもオススメですし、社会人の方には日頃の話題作りのネタとして、グローバルな感覚の知識を深めるためには有益な雑誌なんです。

ニューズウィーク
本家のUS版「ニューズウィーク」は、ニュース誌の全米発行数では、「タイム」誌に次ぎ、第2位の部数を記録するメジャー雑誌。全世界で2500万人が購読しているといわれています。「ニューズウィーク日本盤」は、現在では阪神電鉄のグループ会社である阪神コミュニケーションズ(フィガロや宝塚の雑誌も刊行)が発行。

「ニューズウィーク日本盤」は、基本的には日本向けにアレンジした内容に編集されていますが、あまり国内のテレビでは報道されない世界情勢を知ることができる貴重な情報源となっています。鋭い視線で深く掘り下げた記事内容には、知識としては充分な満足感を得ることができます。国際感覚を磨くためには是非目を通しておきたい雑誌と言えます。

幅広いジャンル
ただ、お堅い内容ばかりではなく、様々なテーマや内容を取り上げているのも楽しく購読できる人気のヒミツ。政治・経済はもとより、教育・福祉・医療や、語学、エンターテイメント、スポーツ、テクノロジーまであらゆるビジネスにつながる幅広い情報が満載なんです。

世界各国の日本人以外の記者が書いた記事に接するということは、恐らく横並びの見方しかできないような日本人には新鮮で衝撃的なことでもあります。今まで知らなかったことや、知っていることでも反対側の立場から発想を得ることができて、意義のある考え方ができる貴重な体験になるかもしれません。グローバル感覚を養う一助として実利的にも価値は充分にありそうです。

そこで、いったいどんな記事内容なのかを知るために、最近の「ニューズウィーク日本版」の表紙タイトルを追ってみます。特集だけでも大いに興味を引くものばかりなのにお気づきになるハズです。


・ 「未来の大学 人生を変えるオンライン大学」 ハーバードなどの名門校の講義が無料で受講できる時代に!オンライン大学の広がりは教育の在り方をどう変える?

・ 「脱原発のコスト 脱原発ドイツの後悔と教訓」 原発維持を決めたフィンランドと、脱原発を疑い始めたドイツ。生煮え状態が続く日本の原発論議はどこに向かうのか。

・ 「拉致問題の失われた10年 拉致問題と日本の無関心」 5人の拉致被害尾者が帰国してから10年。問題が進展しない本当の理由と帰国した被害者の複雑な現実に迫る。

・ 「日本は尖閣を守れるのか 日本、尖閣と領土防衛の盲点」 r領土的野心を燃やし、海洋進出をもくろむ中国。海軍力で勝てる自衛隊と日米同盟の死角とは。

・ 「病院と先端医療、どこまで信用できる? 病院というリスク / 失速ベトナム経済」 医療技術が飛躍的に進化する一方で誤診や手術ミスは増えるばかり。患者が知らない病院の危険な現実とは。

・ 「反日の行方 中国・反日の打算と誤算」 デモ収束後もくすぶり続ける中国の反日感情。変質する反日の正体とその行方に迫る。

・ 「中国に異常あり 反日デモに隠れた中国の病根」 不安視される体制移行に急減速する13億経済。反日デモに覆い隠された大国の病根とは。

・ 「ビルマ経済 世界の期待と不安 希望と現実」 民主化と経済改革で世界から注目を浴びる新生ビルマ。「最期のフロンティア」が秘めた可能性と裏に潜むリスクとは。

・ 「アップルがスマホをダメにする? アップル スマホの進化が止まる?」 競合他社を相手に特許訴訟を起こしまくる最強企業はモバイル革命という夢をつぶそうとしている。

・ 「暴走する韓国 韓国、竹島への偏執の原点」 竹島を自国領と言い張り、その主張を押し付ける韓国。常軌を逸した言動と竹島への偏執の原点に迫る。

・ 「ネットの王者 ネットの支配者100人」 常識を覆し新秩序を先導するデジタル界の覇者たち。10の視点から選ばれた最も影響力を持つ100人。

・ 「世界を極めた日本人世界の頂点を極めた日本人」 正統派のパイオニアからマニアな記録保持者まで「世界一」の称号を勝ち取った日本人たちの発想力と原動力に迫る。

・ 「シリア 地獄の内戦 世界が見捨てるシリアの惨劇」 人道危機から全面的な内戦へと発展したシリア危機。死者数が2万人に迫る惨劇に出口はあるのか。


こんな感じで最近の13号分の特集を列記してみましたが、どの内容も興味が湧くものばかりです。毎週刊行の雑誌ならではの旬な話題が満載ですよね。週末の暇なときにでもじっくり読みたい内容ばかりです。

定期購読
「ニューズウィーク日本版」にも当然定期購読のシステムが存在します。半年・1年・2年・3年の予約購読が可能。毎回書店で購買するよりお得な値段設定になっているんです。たとえば、半年間(25冊)を定期購読すると定価の13%オフで購入が可能。期間が長いほどお得になるシステムで3年購読ならなんと低下の30%オフに。

個人の方の購読でももちろんOKなのですが、会社に置いて社員の意識改革にも良いかもしれませんよね。ちまちま買うより思いきって定期購読すれば、否応なく知識が吸収できてタメになるのはいうまでもありません。定期購読って自分への投資と考えればかなり賢明な選択と言えそうです。

ちなみに定期購読を申し込むとオリジナルグッズ(コインケースかエコバッグ)がプレゼントされ、抽選ですが、映画試写会の優先招待も当たるかもとのこと。さらの特別定価の号も差額なしでゲットできるというのがありがたいところです。もちろん送料はかかりません。こんなお得な定期購読、半年くらいだけでも始めてみたらいいかもしれません。

気になる方はサイトのほうを覗いてみられたらいいですよ。

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