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セサミンを摂って、元気なカラダとアンチエイジングを実現。

元気を付けたいときに食べたくなるのは、ニンニク、焼肉、ステーキ、うなぎなどスタミナが付きそうな食べ物ですよね。そういう食べ物って毎日食べるのは、臭いや費用の面からみもてもなかなか難しいです。日ごろの健康を考えて無理なく継続できる栄養食といえば、納豆や梅干し、ヨーグルトなどいろいろ思い浮かびますが、ゴマもそうなんです。

古くから健康食として食べられていたゴマは、たんぱく質、炭水化物、脂質を含み、栄養価の高い食品。特に、ゴマに含まれるセサミンには抗酸化作用があり、病気予防、アンチエイジングに効果的と言われています。

ここで、ゴマの抗酸化作用のことを少し。 呼吸によりヒトの体内に吸収された酸素の一部は活性酸素となり、ウィルスや細菌の駆除に効果を発揮します。そういうわけで、活性酸素はヒトの体内になくてはならない重要なものなのですが、その半面、面倒なことに過剰な活性酸素は健康な細胞までもをむやみに攻撃してしまうという厄介なものでもあるんです。健康な細胞が攻撃されるということは、すなわち、細胞が痛められ、病気への抵抗力を失わせたり、老化を促進させるということなんです。そんな毒性をもたらす過剰な活性酸素が増えると、しみやしわができたり、がんや動脈硬化、糖尿病、肝機能の低下などを引き起こす原因になるとも言われています。そこで健康や若さをキープするためには過剰な活性酸素を抑える必要があるわけなんです。ゴマに含まれるセサミンがその余分な活性酸素、主に肝臓に発生する活性酸素を抑える働きがあるということなんです。そう、セサミンの抗酸化作用とは、体内に入り込んだ余分な活性酸素を抑える働きのこと。そう考えると、セサミンってスゴイと思いますよね。セサミンを摂ると抗酸化作用により元気なカラダを維持することができるということなんです。しみ、しわ、肌のたるみを予防するということも嬉しいですよね。

ただ、現実的にはゴマの粒に含まれるセサミンは1%以下くらいの微量。ゴマの50%以上は脂質が占めています。必要なだけのセサミンを摂ろうとしてゴマを食べるとなると、たとえば、茶碗1杯というくらいの大量のゴマを食べなくてはならなくなります。ということは大量の脂質も摂ってしまうことになります。これでは、カロリーばかりが高く、脂質に偏った過栄養となり健康的にはあまり良くはないんです。そもそもすりつぶしていないゴマからは栄養素が吸収しにくいらしいので、実はセサミンをそのまんまのゴマから吸収することは非常に難しいんです。そういうわけで、必要な分のセサミンを摂るにはサプリが俄然、効果的ということなんです。

体調不良や疲れやすさを感じたら、それは酵素不足かもしれません。

生活のリズムが変わったわけではないのに、最近、体調が優れないとか疲れやすくなったなど、身体の不調を訴える方は、もしかしたら酵素不足なのかもしれません。体内に蓄えられている酵素は、実は元気の源。酵素とは、おおまかにいえば、栄養素を効率よく吸収させるのに必要な触媒のひとつ。栄養素をエネエルギーに変える働きをするのが酵素なんです。人間の体内には約1万5000種類の酵素があり、それぞれの箇所でそれぞれが担う働きをしているとのこと。たとえば、食べ物を消化する酵素だったり、アルコールを分解する酵素だったりという風に。その酵素は、病気への抵抗力ともなり、健康を維持するには欠かせないモノなんです。加齢やストレス、食生活の乱れなどで体内から減少するという酵素は、どうしても年齢を重ねるごとに不足しがちになってしまいます。その酵素不足が結局は、身体のあちこちに不調をもたらしているというのです。若いときに比べて食事量が減っている場合は、明らかに食べ物から得られる栄養素と酵素が共に減っているわけで、そういう場合は、別途に栄養素や酵素を取り入れないと元気がなくなっても当然なんです。酵素を多く含むという発酵食品(たとえばヨーグルトや納豆、味噌など)や生の食材(生野菜やフルーツ、刺身など)を食べると良いと言われるのは、効果的に体外酵素を摂取するためでもあるわけなんです。

明日葉(アシタバ)の青汁も間違いなくカラダに良さそうです。

「有限会社マイケア」のサイトで「ふるさと青汁」というものを見つけたので、ブログに書いてみます。マイケアのふるさと青汁は、八丈島産の明日葉(アシタバ)という植物をメインに使った、青汁なんです。

明日葉は、日本原産の多年草で大きな葉を広げ草丈1メートルにも育つ植物。茎を切ると中から黄色のネバネバした液体があふれ出てくるといいますが、その成分こそが「カルコン」という健康成分。カルコンには血液の巡りを促進し、むくみの原因となる老廃物を体外に排出する働きがあるのだとか。また、「クマリン」という抗菌成分も含み、身体にいいこと尽くめの植物なんです。よく青汁に使われるケールよりも各種ミネラル、栄養素が多く含まれるという隠れたスーパー植物なんですね。でも、そのわりには、今まで聞いたことがなかった植物です。元々は国内に自生している植物ということですが、一見したところは、山とかに生えていそうな雑草なんですよ。無理もないかもしれません。近年、健康食品として人気が高まってきているものらしいです。

ふるさと青汁には、そんな八丈島産の明日葉の葉・茎・根を贅沢に使用し、その他、大麦若葉、桑の葉をバランスよく配合し、口当たりの良い抹茶風味に仕上げたものなんです。原料を安心な国産にこだわり、農薬や化学肥料に頼らない素材を厳選して作られています。

でも、そういうことなら、少し値段が高そうですよね。確かに若干高価です。でも試してみたいものです。体がむくんだり疲れが抜けにくいというとき、体がラクになるかと思うと、ありがたいですよね。多少の出費でもOKな気がしてきます。それに、栄養ドリンクを毎回飲むよりも断然カラダにはいいですよね。野菜不足だし、健康を気にするタイプですので是非、チャレンジしてみたいとは考えています。

と、いうわけで、早速お取りよせしてみました。