神代植物公園の温室にもいろいろな花々が咲いていました。
まずはブーゲンビリア(ブーゲンビレア)。
白い小さいのが花で、花びらに見えるピンクの部分は包葉ということです。

黄色い花は、パキスタキス・ルテア。
黄色いのが苞(ほう)と呼ばれるもので、その中から飛び出す白い部分が花。
コチラも独特な咲き方ですよね。



フィリピン原産のメディニラ・マグニフィカ。
重量感のある花房が、いくつも木から垂れ下がるようにして咲く姿は、
結構なインパクトがあります。

ヒスイカズラは、マメの仲間のツル植物。
独特の青緑っぽい花色が一際目を引きます。

まさに翡翠の色というか、まるで人工的なモノのように感じられます。
他では見たことのない衝撃的な色ですよね。

そしてプールには睡蓮の花。

温室の花々は個性的なものが多いようです。
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