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なた豆茶が香ばしくて美味しかった件

ほこりや猫アレルギーのためか、寝不足や深酒をした翌日に鼻炎になることがよくあります。一旦、鼻炎になると1日中鼻水が出てきて、しばらくは鼻のあたりが不快でならなくなります。良く眠れば大概は大丈夫なので、普段から充分な睡眠を心がけてはいるのですが、たまに不眠症に陥ったかのように眠れないこともありますよね。そういった睡眠不足が即、鼻炎につながります。鼻炎の薬を飲んでも、急には鼻炎は治まりませんし、なかなか辛いものです。そんなわけで、定期的に鼻炎になることはアレルギー体質者としては仕方がないこととあきらめていました。ところが最近、耳にしたのが なた豆茶のこと。刀豆(とうず)とも呼ばれ、鞘の大きさが人間の腕くらいもあるという「なた豆」という植物。福神漬けにも使われ、鹿児島県の特産品でもあるそうです。そのなた豆をお茶にした飲み物が、口や鼻のネバネバや鼻のグズグズを解消する効果があるというもの。これは、聞き捨てなりません。口臭予防にもなるというなた豆茶に大いに興味が湧いてきました。

「京都やまちや」さんのサイトでなた豆茶のことを知って、他の情報もいろいろ見てみたのですが、それらの内容によると、なた豆に含まれる「カナバニン」という有効成分が、鼻・喉にたまった膿を体外に排出する効果や新陳代謝を促す作用があるということです。すなわち、歯周病や膿、たん、蓄膿、口内炎、アトピーなどに効き目を発揮するらしいのです。ただし、なた豆自体には、強い毒性があるということですので、国内産のものをきちんと焙煎をした製品を求めなくてはいけないそうです。人によっては下痢を誘発するとのことですが、過去に大きな副作用の報告はないので、おおむね安心ということです。少し、びっくりしましたが、大丈夫そうです。また、免疫力も高めるということですので、体質改善にも役立つかもしれませんよ。

なた豆には、カルシウム、リン、鉄、カリウムなどのミネラルがたっぷりと含まれています。その各種ミネラルが豊富ななた豆に加え、黒豆・桑の葉・ハブ茶・玄米を加え、香ばしくまろやかで飲みやすい味と香りに仕上げたというのが、「京都やまちや」さんの「なたまめ茶」です。飲んでみたくなりますよね。

と、いうわけで、早速注文をしてみました。 まず、パッケージを開けるとぷ~んと、香ばしい香りが漂います。玄米茶の香りですね。

地域限定のプリッツがあらためて新鮮に感じてしまう楽しさです。

飲み会や仲間内の集まりで、世代・性別・出身地に係わらず、誰とでも盛り上がる共通の話題っていうと、やっぱり食べ物や飲み物の話です。特に、昔懐かしいお菓子の話。同じお菓子が好きだという人がいると、急に親近感を覚えるってこともありますよね。 実は、家飲みで、ハッピーターンの表面に付いた粉の話題になり、世代による認識の違いで妙に盛り上がった記憶が強烈に残っていたりするんです。他にも、チョコはたけのこ派、それともきのこ派?とか、にが~い90%カカオは好きor 嫌い?とか、ポテチはカルビー or プリングルス?、うまい棒は何味?、ベビースターの種類は?など、どうでもいいようなことですが、とにかく話題に事欠きません。そんなとき、ふと思ったのが、最強のお菓子といえば、ポッキーやプリッツではないかと。子供のときは甘いポッキーが、欠かせないお菓子のひとつでしたし、大人になってからはスパイシーなプリッツは、どうしても選んでしまうビールのおつまみのひとつだからです。でも、最強とは言い過ぎでしたかね。強敵のポテチという存在もありましたよね。でもともかく、プリッツには育てられましたというくらい食べさせていただいてきたわけです。

そこで気になる、グリコネットショップであらためて、地域限定おみやげ商品を見てみました。プリッツひとつとっても何種類もあって、初めて目にするパッケージに驚きを感じずにはいられなくなります。さらには、さい箸のような「ジャイアントプリッツ」に対して、つまようじのような「ちっちゃなプリッツ」という分類分けもなされていて、自分の知らないところで、普通のプリッツ以外にこんなカテゴリー分けがあったなんてと、そういうところもさらに驚きだったわけです。(って、ちょっとわざとらしい言い方ですね。)まあ、それくらい私的に衝撃だったということで。

たかがお茶漬けとあなどってはいけない本気度マックスの永谷園通販がすごい!

お世話になった人へのギフトを何にしようかとお探しの方には、お茶漬けで有名な永谷園の通販サイトをご覧になるのもいいかなと思います。永谷園通販では、お茶づけ、おみそ汁、めん類から生姜関連商品、オルニチン、大麦若葉青汁、焼のりなど味や素材にこだわった本格的な商品を購入することができます。特に、お茶漬けは口コミもよく、人気商品のようです。そんな中でもネット限定発売の極膳(きわみぜん)シリーズには興味津々です。インスタント商品なのですが、ダシが効いていて、かつ、素材の旨みも凝縮され、絶品なんだとか。サイトにある「初めての方はこちらから」のページでは「極膳お茶づけ」の作り方を説明した動画が見られます。ご飯に乗せてお湯を注ぐだけで、すぐ食べられる極上のお茶漬けができあがります。極膳シリーズは、鯛、蟹、貝柱、牛しぐれ、梅ささみなど膳15種類。特に人気なのが、動画にもある「焼き鮭」らしいです。香ばしく焼き上げた鮭の切り身にたっぷりの海苔が舞った贅沢な逸品。フリーズドライ製法により素材本来の味わいと食感を再現したというもの。

各種類4食入りで、1,220円(税込)。1食あたり305円になります。ちょっと高いですよね。値段を考えるとインスタントじゃなくても良いような気がしてしまうのですが、簡単に作られるという点では、インスタントでこの品質はスゴイです。飲んで帰ったときとか、料理を作るのが面倒なときにこういったものが買い置きされてあると大いに助かりそうです。そう考えると1杯約300円ってお手ごろな気がしてきます。逆に300円そこそこで高級なお茶漬けが食べられるということはお得なんじゃないかとさえ、だんだん思えてきました。サイトを見ているときっと誰でも食べたくなってきますよ。そんなこと無いよ!と思った方は、試しにサイトのほうを覗いてみてくださいね。

極膳 お茶づけ