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クロックスのデッキシューズは軽量で履き心地もバツグン! ビーチライン ボート シュー メン

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クロックス ビーチライン ボート シュー メン crocs beach line boat shoe men
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クロックスの夏シューズといえば、実はデッキシューズもそのひとつなんです。

今回ご紹介するのは、「ビーチライン ボート シュー メン」。

そのカタチ・風貌は、まさにデッキシューズなのですが、

クロックスらしい斬新なデザインと明るいカラーを取り入れたユニークなシューズに仕上がっています。

レザー製のシューレースを用いて大人らしさも演出。

中の靴底がボーダーになっているのはマリンっぽさをイメージしているかのようです。

まさに海に履いて出かけたくなるシューズですよね。

一番のデザイン的な特徴は、両サイドの大胆な通気孔。

ムレるのを防止するありがたい工夫がなされています。

ということで、素足で履いても大丈夫なようになっているというワケです。

また、「クロスライト」素材を使用していますので、極めて軽量。

クッション性にも優れていますので、履き心地はかなりバツグンです。

さすがクロックスのシューズだけあって、長時間の歩行でも疲れを感じさせないくらいの軽さとなっていますよ。

 

濡れてもOKなデッキシューズは、そのまま水に浸かっても全然へっちゃらなんです!

そしてシューズに水が染みこむという心配がありませんので、そのまま水に入ってもOK。

ビーチサンダルっぽく砂浜で履いて楽しめるので、なかなか便利。

シューズが濡れても平気っていうのが快適そうです。

真夏の海水浴には大いに活用できそうですよね。

アウトソール(靴底)は、濡れたコンクリートやタイルの上でも滑りにくいように

しっかりと溝が刻まれているのは安心なところです。

ちなみにカラーは6色展開。

ポップな色から落ち着いた色まであるので、好みで選べるのも嬉しいですよn。

これから本格的な夏に向けて、用意しておくのもいいかもしれません。

クロックス オンラインショップ

 



 

そして、もうひとつ。

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クロックスにはレザーを用いたアイテムもいくつかあるんですよね。

そのひとつが、「トンプソン 2.5 レース メン」。

やわらかいカウレザーの表革を使用した本格シューズ。

ただし、そこはさすがのクロックスさん、驚くくらいに軽いです!

 

本当に牛革を使ってるの?と疑ってしまいそうになるくらいの激軽!

でも質感はしっとりとした上質のレザーを使っているホンモノなんです。

作りがハイブリッド構造になっており、屈曲性を高めているということなんです。

 

ズバリ、「トンプソン 2.5 レース メン」のポイントは、

①屈曲のしやすさ

②驚愕の軽量さ

③クッション性の高さ

の3点。

まさに動きやすく、履き心地もバツグンのレザーシューズなんです。

さらに、履き口には、足首やかかと部分にストレスを感じさせないように

やわらかいニットを用いた構造。

こんなところまで、細かい気配りが感じられるうれしい作りになっているんです。

とことん、履き心地の良さを追求したデザインなんですよね。

やっぱりさすが!です。

今まで他のカジュアルな革靴を履いていて、

足が痛くなったり、重くて足が疲れると感じたことってありますよね。

「トンプソン 2.5 レース メン」は、そんな方にも是非、履いていただきたいくらいの

とってもオススメなレザーシューズなんです。

 

クロックス オンラインショップ

 

 


 

追記;2013.7.1

このたび、「クロックス ビーチライン ボート シュー メン」を取り寄せてみました。

公式通販サイトで注文すれば、2日後に届きます。

クロックスは2002年にアメリカで生まれたシューズメーカーですが、

2013年7月1日にブランド誕生11年を迎えたということ。

7月1日に先駆けた公式サイトでの生誕祭で、セールが行われていました。

そういうワケでいつもより安く購入できてラッキーでした。

サンダルとデッキシューズの良いところを融合させた「ビーチライン ボート シュー」は、

軽くて履き心地もバツグン!

蒸れやすい素材なのですが、大きめに開けられた空気穴で湿気をこもらせません。

 

 

デッキシューズのディテールを取り入れたアウトソールの構造。

深い切れ込みのあるラバー素材を用いたかかと部分がそうです。

濡れた床でも滑りにくいように、グリップ性を高める工夫が施されています。

 

そして、見た目もどこか個性的。

ひもの結び方がユニークで思わず笑ってしまいました。

これは結び直さずにそのまま履こうかと思います。

内側に出っ張った紐も別段、足の感触に違和感はなく、快適な履き心地。

 

日頃ご近所へのお出かけに履いているビルケンシュトックのサンダルと重量を比べてみました。

ビルケンはコルクを使用したサンダルで、軽くて履きやすいのがウリなのですが、

クロックスはそれよりもさらに軽量で疲れ知らずのシューズなんです。

クロックスはシューズでありながら約430g、ビルケンはサンダルで約550gでした。

やっぱりシューズとしてはかなり軽いものだと思います。

 

クロックスは小さめのサイズ感覚なので、少し大きめを選んでちょうどよい感じです。

普通のスニーカーを購入するときのサイズは27.5cmなのですが、

「ビーチライン ボート シュー」は、素足で履こうと思っていましたので、

ちょっとだけ大きいサイズの28センチを選択。

ジャストフィットで窮屈さは全くありませんでしたよ。

もし、靴下を履くことを考えるならもう1cm大きめでも大丈夫かもしれません。

夏のレジャーや街へのお出かけにも重宝しそうな「ビーチライン ボート シュー」。

軽くて歩きやすい上に、ちょっとファッショナブル。

気軽に履けるサンダル感覚のデッキシューズはなかなかいい感じです。

 

カラーバリエーションも豊富なので、選ぶのも楽しみになりますよ!

レディースやキッズもありますので、お揃いや色違いで履くのもいいかもしれません。

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クロックス オンラインショップ

 

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